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PARKについて

50歳も過ぎると、もう何処にもたどり着かないことがわかってくる。

一瞬も一生も 格段に、特別に、美しいものでない。

要は、ものの考え方だったり、捉えようだったりするわけで・・・。

50歳になっても天命などわからないのである。

正しさの尺度など持てないのである。

所詮、そんなものであるなら、迷いに迷えばいいのである。

迷った時に立ち寄れる公園やベンチがあればそれでいいのである。

ここが、そんな場所になればいいなと思うわけである。

・・・というわけで「PARK」なのである。

一緒に、一生を、病んでいただきたいと思う次第である。

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